また新しい体操

きょうはくろぬまさん。

カイロプラクティックのことならくろぬま健康カイロ院

この一週間はふくらはぎはなかなか軽めだったことをお伝えしたけど(先週の施術のおかげ)、そりが効くのならばと膝を上からぐるぐる、さらに太ももを上から間隔をあけてぐるぐる。

そりはともかく、やはり腰椎の動きを出すことが重要だということで新しい体操を教わった。

上向きに横になって、膝を立てて、片側のお尻が浮くぐらい膝とか外腰を前後に動かす。

こりなら寝る前に布団かぶりながらでも出来るじゃん?
p(^-^)q

選挙

支持政党とかがある訳ではない。

自由な立場。

だからといってノンポリではない。

## 昭和の言葉?

政策と、その実現力を見て決めようと思う。

悪口ばかり言うのは、ふつーの日本人としてはどうかなと思うけど、偉い先生方はそうは考えてなさそなところが庶民としては、う~ん、ってところ?

背骨の向き

きょうはくろぬまさん。

カイロプラクティックのことならくろぬま健康カイロ院

先生ご自慢のアイスコーヒーをいただきながら母親の骨折の話から始めて、そりからぼくの側弯の話で気が付いたことが。

側弯って、磯谷式的には腰骨の高さが左右で違うような骨盤の傾きからくるものだとは思っていたけど、そりだけではなく、 真横から見た背骨の正常な湾曲が背骨の捻れによって真後ろから見たときに側弯になるのではということ。

昨日見た母親のCT画像みたいのを撮ればハッキリするだろけど、捻りの体操の意義が分かって来たかも。

ぼくの場合、腰よりももっと上の方から捻れているらしい。

きょう教わった体操は、イスに座って足組んで、膝に肘を引っ掛けて上体を捻る。
肘を引っ掛けるのに前傾になるのがいいらしい。

がんばろう!
(^o^)/